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社長宅のメダカも、この箱で冬支度中です。

社長が本気で考えた、メダカの越冬箱

「このまま冬を越せるかな?」
そんな社長のひと言から、メダカの越冬用保温箱づくりが始まりました。

自宅で飼っているメダカを眺めながら、
「寒すぎないかな」
「中、ちゃんと見えたほうがいいな」
「手間がかかるのは嫌だな」
と、あれこれ考えつつ、気づけば社長自らデザイン。

   


 

 

 

 

素材は、いつも仕事で扱っているダンボール。
「これなら軽いし、やさしいし、ちょうどいい」
そんな発想で、シンプルだけど実用的な越冬箱が完成しました。

派手さはありませんが、
“ちゃんと考えて、ちゃんと使える”
そこはさすが、長年ものづくりに向き合ってきた社長ならでは。

仕事でも私生活でも、
思いついたらまず形にしてみる。
今回のメダカ用越冬箱も、そんな社長らしさが詰まった一例です。

これからも、
「こんなのあったらいいな」
を大切にしながら、楽しくものづくりを続けていきます。